幕引きに大慌て

メキシコでのインフルの死者数が激減。当初発表の150人とかいうのは嘘だったらしく、本当は7人とか。いったいどうなっているのか。弱毒性がはっきりしたにしてはメキシコの死亡数のつじつまが合わない。ので、大至急死者数の変更作業が進んでいるのだろう。この真相はよくわからないが、おそらく最初は強毒性、、、そして広がるにつれて遺伝子が変化して弱毒性になったのだと私は思っているが、そうなると実験室で作られた菌であることがばればれになってしまうので、最初から弱毒性にして幕引きを図っているのでは。
 これでしばらくはもうこの手は使えなくなると思うので、しばらくは第二波のインフルも来なくなったと思う。わかる人にはばればれの状況だろうから、しばらくは使えない。事実がわかる、、、ということの凄さがここにあり、もう時代は変わった。確実に変わっている。今後、金融についても、政治についても、だんだんと事実が見えてくる時代。隠れて悪さすることのリスクがどんどん大きくなってくる。最後は悪人も監視され手のうちがばれているという不安の中で見せかけの善人を本気でやるほかなくなるという道しか残されなくなるかもしれない。今回の茶番的な結果は意外に大きな天王山であった可能性がある。時代はきっと良くなっていく。