きっちり3日で治る新型インフル

新型インフルを怖がる人は多いが、ほとんどのケースで3日で治る。通常のインフルエンザの半分ほどの症状とつらさではないだろうか。タミフルが効かないという正式研究結果も出る始末で、おおがかりな体制を敷いて、いったい誰が責任をとるのだろう。大したことのない新型、なのに体制は大袈裟でタミフルとワクチンの二本立てだが、タミフルがなぜ効くのかわからない、の研究結果。さらにワクチンも安全性が確かでないというのに対応だけはすごい。正式には、ワクチンの毒性について、重篤な状態になる危険は少ない、、、、という。そんなもの打つ必要がどこにあるのかわからないが、本当の怖さは、数十年後に現れることなのだ。その点については誰も言わない。ワクチンの怖さは、打ってすぐよりも、何十年後のことだ。だって、水銀でしょ、不妊成分でしょ。すぐであるわけがないじゃない。ワクチンを打っておかしくなる確率は何万人に一人、、、というが、それは打ってすぐの話であって、先のことが心配なのに。水銀は一生体から出てこないでしょ、不妊成分は子供時代にわかるわけないでしょ。この子たちが大人になって、子供ができない、、、となったときに、今の誰が責任をとるのか、はっきり明確にしてもらいたい。それからでしょ、ワクチンをすすめるのは。
 私がおかしいと思うのは、新型インフルは今のところ、怖いものではないが、今はやっているのは、もっと違う風邪ではないかしら。呼吸器に来る風邪のような気管支炎のような症状で、これで困っている人がすごい勢いで増えていますよ。なぜこのことに関しては何も発表がないのでしょう。こちらは結構すごいですよ。症状が。まあ、平均して一か月は回復期までにかかり、ちゃんと治るのは数か月というものすごいものが、実は流行ってきていますよ。これは呼吸器にもともと問題がある人なら、本気で死の危険があると思う。なのに、このことはあまり騒がない。おかしいな。
 なんか、もっと安心できる世界で生きていきたい、、、多くの人がそう感じだしている。何か、自分らはだまされているのではないか、、、何かいいように扱われているのではないか、、、とても重大な嘘をつかれているのではないか、、、という気持ちが急速に人々の中に渦巻いてきている。マイケルジャクソンの最近の歌など、まるで、そのことの訴えではないですか。マイケルが殺された、、という噂が広がるのもなんだかうなづける気分。厚生省に対する不信はとくに多いと思う。薬剤エイズだって、どういうことだったのか、結局いまもってわからない。だって、エイズ菌をわかっていて入れたんでしょ。国が滅んだっていいくらいのおかしな事件じゃない。どういうことなの。こんなことが結構頻繁に起こっていると思う。レントゲンにしても、ものすごい被ばく量を、昔の子供たちは受けていたわけです。私も子供時代はものすごい被ばく量だった時代。女性の乳がんの原因はこれだ、と思っても間違いないのでは。もしもこういうことが、一種の実験として行われていたとしたら、恐ろしすぎることだと思う。本当に、もう、本気でいい時代にしていかないと、私たちはいつか生きていけなくなる、、、、そこまで問題は進んでいると思う。もちろん、陰謀とか、人類削減とか、そういうこともあるのかもしれないけど、そういうことよりも、目先の金儲けを進める結果、実は人類の多くが大変な被害者になってしまっている。そういう構造があり、もうこれではいけないと思う。国はそういうことだけを本気で取り締まってほしい。企業利益と国の利益がむすびついて、国民には悪い影響を与えることを、内緒にしないでほしい。良心がある人が、やはり上に立ってもらいたい。空気中にいったいどんな菌があるのか、どんな危険があるのか、水の中にも、食べ物の中にも、きっと多いのだと思う。そういうことをあいまいにして、時代を進めてほしくない。中国では、一億近い人が障碍を持つという。また、二割の人が慢性病に苦しんでいるという。経済の発展はよいが、その中で、何もわからずに、水を飲み、空気を吸い、食べていたことが、こうした人口の二割にも問題を起こしている。まるで、悪魔の金儲けと同じではないか。今回のワクチンで言えば、この問題が先先に出てきた時、誰が責任を負うのか、はっきりさせておいてほしいが、実は、ワクチンを作った企業は、そうなった場合、責任はない、、、という形になっているとか。すごすぎる話しである。そんなものをなぜ進めるのか、その理由が知りたい。